こんにちは、Y氏です。
今回は非常にショッキングなお話です。
新築4年目で少しずつ家にも悩みがでてきた所ではありますが、見た目の悩みのNO1は何と言っても外壁ですよね。
築4年目で外壁はどうなったのでしょうか??

築4年で外壁に苔がついたというショックな話
1週間前に、ふといつもはあまりいかない風呂場の裏の外壁を見た時の事でした。
「外壁が緑色!?」というショックで少し動けませんでした。。
よくよくみると、苔が付着しています。
写真は少しスポンジで磨いたあとの写真なので、実際はもう少しひどかったのです。
それにしても4年で苔が生えるってかなり悲しい出来事ですよね。
苔が生えた理由

考えられる理由は下記です。
・東面の外壁だが、南側は苔はなく、北側についている
・隣家のブロック+カーポートのサイドパネルにより通期が悪い
・風呂場に面した外壁である事
湿気が多く日当たりが悪い場所である
軒の出が全くない為、雨が直撃しやすい
一番の原因は、隣家との境目のブロックに苔が多く付着している事です。
その苔が胞子を飛ばして、外壁に付着してしまている可能性が高いです。
一応サイディングは親水のコートが施されているはずなんですが・・・とにかく悲しい^^;
今後はしっかりと様子を見ながら、苔の繁殖を防げるような対策を取っていこうと思います。
まとめ
今回は非常にショッキングな記事となってしまいました。
家を建てる時は、水回りや建材にこだわる+湿気対策や家全体の性能の事を考える事をおすすめします。
出来るだけ長く快適に住めるように、出来る限りの対策をしていこうと思います!